

クリスマスの諸集会が無事終わりました。
イエスキリストの誕生をともに喜び、お祝いできたことに感謝します。
クリスマス礼拝では、オンラインを通して礼拝に参加される方もいました。
礼拝後には、愛餐会があり、ゲームをしたり、
ともに賛美を歌い、楽しいひとときを過ごすことができました。
イブ礼拝では、13名の方が参加してくださり、
ともに「やみを照らす光」であるイエスキリストについて
聖書から教えられました。
クリスマスの時期は終わってしまいますが、
イエスキリストの誕生の知らせと喜びは
いつまでも告げ知らされ続けているものです。
この喜びの知らせを通して、心にあたたかな光が照らされますように。
しかし、苦しみのあったところに闇がなくなる。先にはゼブルンの地とナフタリの地は辱めを受けたが、
後には海沿いの道、ヨルダンの川向こう、異邦の民のガリラヤは栄誉を受ける。
闇の中を歩んでいた民は大きな光を見る。死の陰の地に住んでいた者たちの上に光が輝く。
イザヤ書9章1-2節(聖書 新改訳2017 ©2017 新日本聖書刊行会)
この方にはいのちがあった。このいのちは人の光であった。
光は闇の中に輝いている。闇はこれに打ち勝たなかった。
ヨハネの福音書1章4-5節(聖書 新改訳2017 ©2017 新日本聖書刊行会)
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